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無印さかな

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ひたすら飼育魚の繁殖を目指したいelcoのブログです。相互リンク大募集中! 管理人が泣いて喜びます^^

カテゴリ:雑記( 10 )




この時期、水温が朝晩で激しく上下動するので病気が流行る。


なので、今までの経験、感覚を元に原因や対処法を書いてみたいと思う。
もう少し早く書いておけば助かったという人がもし居たとしたらと思うと申し訳ない気持ち。





よく起こるのが魚の表面に白い点がついた病気。

白点病

初心者には感染症のように思われがちだけど
正しくは、原虫病といって、原生生物が体表面に寄生することで起こる病気。

似たようなものに、コショウ病と呼ばれるものもあり、こちらは点が少し小さい。



実は発症してない環境でも水の中に結構タネが舞っているもので、
発病までの流れはこんな感じ。

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魚は何らか影響でストレスを受け、代謝が落ちる。
代謝が落ちることで、体表面の粘膜の分泌が落ち寄生する際の種になるものがくっつく。
通常は代謝がしっかり機能していると粘膜等の力で寄生を落とす。
分泌が落ちたり、健康でも傷ついて傷を補修する前にくっつかれることで根が張られてしまう。

この時点で寄生完了。

あとは体液を吸われることで成長。
ある程度の大きさになり、人が目視可能になることで発症(発覚)ということになる。


なぜこの病気で魚が死に至るかというと、
大方がに寄生されて、慢性的な酸素不足に陥ること。
普段は鰓呼吸の水の流れや鰓の粘膜の多さで付着しにくくなっているけど
相当体力低下した頃には大事な鰓でも粘膜が薄くなる。
そこへ寄生され、血液を獲られ酸素量も落ちる→体力が更に低下→さらに寄生→限界が来て死亡。

呼吸数が多い個体は末期まで近いと考えてよくて、
経験上一か八か薬を使うしかなく、成功率はかなり低いなというレベル。


~~~ここまでが発症の流れ~~~

この書き方からも分かってもらえると思うけれど、一番の要因は寄生虫ではなく
魚の状態ということ。
どこか不健康になっている場所があり、抵抗力が落ちたところに寄生されるという部分が大きい。(大きいと書いたのは、閉鎖環境で抵抗不可能なほど子虫が泳いでいる場合は健康も不健康も関係ないから)


なので、目の前の虫を駆除するのも大事だけど、
環境を戻さないと再発する可能性は高いということを忘れてはいけない。




さて、じゃあどう駆除すればいいのか?

それにはまず白点虫の生活史を知ること。

生活史は検索すれば出てくるので、参考にしてもらえばいいと思う。ココではそれぞれ細かな成長時間や待機時間等書かないのは、基本的に治療においては必要性がないと思っているから敢えて書いてないwww


自分の中で大事なポイントは



人間の目に見えているサイズは、ほぼ成長が終わっているぐらいの段階で
数日もすれば体から離れ、シスト化を始める。
ということが1つ目
(シストというのはいわゆるコケ類の胞子袋のような・・・
わかり易い例としては、スミレなどの花の種を形成する段階。)

点が見えなくなったからと言って、駆除できた訳ではなく
これを勘違いして薬浴を止めると再発ということ(正しくは目に見えなかったサイズから成長しただけ)になる。


そしてこの時(虫が体表にいる際)に駆除出来ないということ。これが2つ目

駆除はシストから飛び出た子虫が対象ということをお忘れなく。

そこで最後のポイント
シストから離れ、遊泳開始した虫は
48時間(24時間と言う人もいる)以内に、魚の体に付いて栄養を獲り始めないと死滅する。が最後3つ目。

そして水温が27℃以上になると、子虫が寄生しにくくなる。



以上のことを踏まえ

自分の対処法としては

水温を28℃に上げて、塩浴(正直、量は適当でもいいけど0.5㌫が妥当。水1ℓ=1kg換算で、塩の量をg単位で比率を出せば寮が分かるよ)。それを1~2週間。水換えも1~2回。

積極的に水換えするなら、見えていた白点が無くなった半日~1日後に1回やってしまう方法もとる。

あまりにも魚体についている白点が多い場合は最初に薬浴をさせて、白点が少なくなったころに水換えして、上記の条件に移す。(まあ、そこまで見落とすことはなくなったので、仮定の対処法だけど。)







たまに居らっしゃるのが、学名や性質、生活史のどこかの文献そのままに覚えてるだけ、他人様にひけらかしながら、対処法もどこかのサイトに書いてあった方法のみで、人それぞれの環境に対して柔軟なアドバイスが出来ないっていうの。(どこかの質問サイトで見掛けた覚えが~w
研究職などなら知らなきゃいけないけど、一般人が学名やら時間等を細かく覚える必要はハッキリ言って無し。


ちなみに、今ある一部の熱帯魚雑誌や、本などの説明は
過去の文献、文章を引用しただけのものってのもまぁまぁ残っていて、
その引用された文も実は過去の文献のコピペだったりして
情報が昭和のものってのもある訳で
ネットが信用ならないと言われながらも、情報の更新がされてない文献様もこの業界は一般の方が思っている以上にしょうもないレベルの部分もある訳。
研究レベルだと数年前の文献はゴミ同然というのも有るんで、それを考えたらあまりにも・・・ね(苦笑



何書きたかったんだろ?w
今回の記事で一番書きたかったことは
もしかしたら最後の部分だったのかな?www



ひとまず今回はこれで終了。

いつもながら文才が無く、乱文でネタも面白くなくてすいません。









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by elco-pecador | 2014-10-09 23:55 | 雑記 | Comments(0)


咲~い~た~~♪咲~い~た~~♪

グレッグスオレンジビューティーの花がぁ♪
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グラデーションが綺麗で独特の配色♪
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スイレンはどの花でも言えることだけど、画像より実物の方が存在感が強いし、綺麗だな。








ということで、ろ過話4回目
少数ながらアクセスいただいているようなので、続けるよん。



自分で何が書きたいのかわからなくなってきたので、
今回はろ過の道具を取り上げてみる。


自分の水槽の中で

非常に重宝しているのがコレ

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水作エイト 


もう何年前に買ったやつかワカンネwww
それぐらい愛用している。

この商品の非常に優れているところは
小型で効果は少なめではあるが、マットで物理ろ過をし
底のジャリで物理ろ過兼生物ろ過が出来る。
マットも表面の汚れを飼育水で落とす程度にして使い続けていれば生物ろ過槽にもなる♪

ついでに言うと
マットは手で軽く洗うだけを続けていれば
買い換えずに年単位で使える^^

マット自体が結構丈夫な構造で、別の某メーカーのフィルターとは比べ物にならない代物。
ファインマットのような丈夫さを持っている。
つまりは、ファインマットでも代用できるということなんだけど・・・www


投げ込みフィルターということで軽視されがちだけど、
使い方次第で効果もあり、長持ちするこのフィルターは優れものだと自分は評価する。


基本スポンジフィルターとそう大差無い(どんぐりの背比べみたいなものだけどw)と思うんだ。





あまり水換えをし無い方がいいタイプ(アピストなど)
は水換え時のフィルター掃除を月1ぐらいにして

またオトシンネグロなどの古めの水がいいけどフンやゴミが多く出るタイプ は水換えの掃除は排水をバケツに貯め、水作エイトを水中でパチンコのハンドルを繰り返し捻るような動作で粗い汚れが落ちる程度にする

など、それぞれの環境で、やり方を見つけて使い分けている。




よくこの魚種は○○フィルターがベスト、とか書かれたりしているけど

結局はろ過槽も使い方次第で、色んなものに対応できるし
変に思い込んだり、知識を限定するのは
飼育者の技術向上を妨げるんではないかと思う。


初心者の方は、変に思い込まず
いろんな人の話も聞いて実践し、自分のスタイルを早めに確立して欲しいと思う。










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by elco-pecador | 2014-06-27 22:56 | 雑記 | Comments(2)

王蟲の抜け殻。

すごい

完全な抜け殻なんて初めて♪

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って、違うかwwww










ろ過のはなしの、続き行きますか。
集中力、文章力、構成力等一切ゼロなんで、分かりにくいだろうけど^^;






アクアリウムでは

ろ過は大きく



「物理ろ過」


「生物ろ過」

とに分けられている。化学ろ過というものもあるが割愛。自分はここ数年使ってないからwww

生物ろ過に関してはアンモニアがなんちゃら菌がどうのこうのなどはいろんなサイトやブログに書かれているだろうから割愛するけど、

かなり大雑把に分かりやすく説明してしまうと

物理ろ過は

水の汚れ(不溶ブツ)をモノに絡めて濾しとるということ。
生物ろ過は
水の中の毒をバクテリアにお願いして解毒してもらうということ。



モノは劣化して壊れるように
物理ろ過の材料も劣化して壊れる。壊れたら新品と換える必要があるし、メンテ(洗浄)もしなければいけない。

生物ろ過は生物なので、機嫌の良いときも悪いときもある。お願いしている以上バクテリアの機嫌を取り続けなければいけない。


ということで、メンテの仕方、機嫌の取り方を利用者(飼育者)は学び続けなければいけないのね。






で、自分が換水の次にどちらを重視しているかというと物理ろ過!

実は生物ろ過って、結構容量が必要で
水量の少ない水槽こそ、なお高い比率で濾過槽が必要。

極端な話、30cm水槽でも同じぐらいの水槽を使ってOF(オーバーフロー)ろ過させるぐらいの勢いが理想www

そこまで用意できないから、自分が用意出来る生物ろ過容量の足りない部分を換水で補うしかないと思っている。

容量が少なく、働きもそんな不十分なものに頼るなら、
ハナからおまけ的に考えて、自分がやれる確実なことをやるというのが自分のスタイル。

頼らないのも駄目だけど、変にこだわったり
「ぜんぜん水槽が安定しないから、市販のバクテリアを」とか
1点(バクテリア)だけを見てしまうと、逆に迷うように思うんだよな。

バクテリアが落ち着かない環境を改善しないと、生物ろ過も効果が無いどころか、濾過槽自体無駄になる訳で。。。













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by elco-pecador | 2014-06-25 00:11 | 雑記 | Comments(0)


水換えが最良と書いたけれど、

ある事を把握しているという前提でのコト。

自分の家の水道から出てくる水の性質、特徴を掴んでおくこと。

この特徴とは何か、分からないうちは
やはり検査キットを持っている方が良い。

だからビギナーには、検査薬の購入を勧められるんだと思う。


実は水道にも色々あって、
同じphの水でも、地域によってとある物質の含有が多かったり少なかったりする。

また、地下にある水道管の材料や経年の劣化具合でも案外変わってくる。

同じ水源なのに、同じような維持の仕方なのに、なんでこの人は簡単に維持できて自分ところは・・・
ってのは案外ある話。



なので、まず最初に自分の家の水道の質を理解することがろ過の第一歩だと思う。

そのうちに水質検査をしなくても、大体水の匂いや色・質感、飼育魚の動きで分かるようになってくる(もちろん細かな数字は分からないけれど)。

そうなってくると、アクアリウムがもっと楽しくなるんじゃないかな~と思う。
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by elco-pecador | 2014-06-24 01:20 | 雑記 | Comments(0)
フィルターってなに?
ろ過ってなに?

ということから始まるのがビギナー。
自分もそうだったんだよな^^


例えばアンモニアとか亜硝酸とかそんな話をしても、ネットで検索して一杯出てくるし、
ハッキリ言うと専門家とか研究者ぐらいにしか知っている意味が無いような気がするので割愛www


じゃあ用品とかで良いものは?
魚を飼うにはどんなフィルターが良い?どのメーカーが良い?とか聞かれたら


「何でも良いから選んで! 見た目優先でも、値段優先でも何でも良いよ。」と。今の自分なら言うと思う。

なぜなら、ろ過について分からない状態で、ろ過槽や装置に拘る意味がないから。

ギターやバイオリンで、最初は一番安い楽器を買って練習し、上達する毎にグレードアップさせたり自分に合ったものを探すスタイルだったり、
ビギナーでも最初から良い物を使う人がいるように

その人のスタイルでいいので、適当に選んだ方がいいと思う。
別の器具に買い換えるときに、
違いが分かる男(古い?www)になって、それで知識や勘が広がる。

器具の買い替えも、技術になると思う。

だから最初の器具なんてのは適当、好みでいいのだ。





ただ、この事だけは伝える。

ろ過というものは、水を綺麗にするためにある訳では無い

ろ過の本当の狙いは水質悪化スピードを緩めること。

まずこの概念を頭に叩き込んで欲しいと思う。

綺麗にするという錯覚で飼育に挑むと、全てがあべこべになり、
失敗(魚を殺すetc.)の原因さえ追究できない。




一番最高の「ろ過」は水換えだと自分は思ってる。



水換えに勝るろ過方法は無い。





文章下手だから、こんだけで疲れたw





・・・つづく
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by elco-pecador | 2014-06-22 00:04 | 雑記 | Comments(0)


昨日の晩、ふと考えていたこと。

「ろ過」に関して

自分なりの考えや
どういった狙いでそれを使っているのかなどを書いたことが無いなと。

飼育暦の長い人はそれぞれ考えがある分、わざわざ検索してまで人の方法を調べることはないだろうけど、初心者の方などは調べたり、大雑把でいいから理解したいというのはあるんだろうなと思う。


ということで
「よし、難しいことは一切省いて、何か書いてみよう」と
まず自分の飼育設備を見直してみた。

elcoの狙いやろ過についての考え方については次回に回すので、
そういうのが知りたい人はスルーしておk

今メダカ水槽以外で稼動しているのは4つ。
うち1つは色々秘密事だったり、あることをやっているので非公開で。




メイン水槽

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W60、D35、H40 の変わり水槽。(W=横幅、D=奥行、H=高さ)

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普段ボックスで覆われている中にあるのがこのフィルター。
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エーハイム2213×2

最初にウールマット(右の上半分)で、物理ろ過をし
右の下半分と左で生物ろ過をしている。

週~1.5週に1回の水換え、フィルター掃除は4~6ヶ月に1回

コケも極端に増殖することなく、透明度も高く状態良好。

過去のこの頃
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と比べるとかなり良い(当時は濾過槽は1つ)





室内2つ目は
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36cmレギュラー水槽

今はミニブッシープレコ、オトシンネグロの
小型ナマズ専用水槽。

餌の掃除屋として売られるタイプの魚たちは、専用水槽を作ったほうが健康状態、成長、明らかに良い。
掃除屋として飼うと毎月数が減っていくと思う。


使用フィルターは「水作エイトS」
3週に1回ぐらいの水換え、フィルター掃除も濯ぐだけ。



屋外金魚水槽

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120×45×30 らんちゅう水槽
画像には36って書いたけど、多分30www

使用フィルターは
エーハイム2213
ろ過槽の9割がろ材、1割がウール

水換えは2週に1回ぐらいが理想だけど、
サボって3~4週に1回www

夏場は酸素供給量が上がるので
ディフューザーを使用
b0230805_21261985.jpg

普段と形状の違う餌を使ってから
ヘドロ状のものが多くなり、変更を検討中。

底砂代わりに、ろ材を使用。




ただのメモ書きみたいになったけど、

画像の水の濁りからも分かるように
金魚水槽だけが物理ろ過が上手くいってない状態^^;


ちょっと対策を練らなければ・・・


今日はちと眠たいので、また明日か明後日!!。。。か明々後日!!www
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by elco-pecador | 2014-06-19 22:00 | 雑記 | Comments(0)


たしか梅雨入りしたとしながら、


その2日後ぐらいから晴れわたる毎日w


こんばんは。elcoです^^:



雨ばっかりのホンモノの梅雨になったらしたいこと。

ネグロの爆殖!

カージナルテトラの繁殖!


スドーさんのレポートを見て感化されますね^^

ずっと前から狙って飼育してはいるものの、
他の魚種を狙ったり、普段の忙しさで後回しにしてしまっていました。


うん、今年はトライしてみよう。




そういえば、梅雨入り宣言って必要なくね?
後で振り返って、このあたりが梅雨だったね~でいいんじゃない?

それともナニ?梅雨入り宣言しないと、とある業種の経済効果が薄れるってか?
ただの、自分らの存在意義を主張してるだけ?(ハズレたら逆効果の気もするが・・・)

まあいいけどさw
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by elco-pecador | 2013-06-02 18:00 | 雑記 | Comments(0)


オトシンネグロ水槽の、水換えなぅ。


廃棄←子ネグロ←親ネグロ←新水 


のところてん方式なぅ♪

梅雨入りってことで、雲もあるし雨も降ってるから親の産卵促進も含んでるなぅ。




・・・う~ん。
ブログって続けるの難しいですよね。
わかりますよミナミさん

・・・間違えた!  ヌマエビさん!!


、、、いや、えびぞ~さん(笑)




自分の場合、産卵中心に書きたいから、飼育に関してや雑記は書かないのですが
繁殖データも基本的には自分の大きな財産。
どこまで書いていいか迷います。

迷った挙句、書かないことがほとんどです。知り合いだったり、行き付けのショップ店員にはベラベラしゃべってますけど^^

これが見てる人には面白いのか?ってのがありますが、

アクセス数から考えて、面白くはないんでしょうね(笑)



このブログは「ロージーテトラ 繁殖(もしくは産卵)」で辿り着く方が半分以上いらっしゃるようで
あの記事で足りるのか?ってのが心配になります。

ただ、検索してみると検索1ページ目にこのブログと、
同じく1ページ目にある前身のブログ(そっちの方が詳しく載ってるかな?)があるからまあいいだろうと^^;


前のブログも、更新を止めたのはパスワード等完全失念してしまい
メアドも多分もう停止したや~つ~だから更新できなくなってそれでこのブログを作ったんで。。。



アクセスの半分以上がロージーの繁殖で検索された方々なので
このブログが参考になるかどうか、どんなことが知りたいとか知ってみたいですけど
管理人の文章力とボキャブラリーの無さでコメント貰えないブログですからね^^;



そういえば、前身のブログで最後の記事になってしまった
金魚の仔魚の画像・・・

育ったのが
この記事の真ん中と奥にいる金魚たちですよ♪

右はコイなので違うのですが^^



そういえば、コメットの2回目の繁殖を仕掛けてみました。
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by elco-pecador | 2013-05-29 21:44 | 雑記 | Comments(2)


そろそろネグロかハナビのまとめ記事でも書こうか、

頭ではそう思いながらも、体調不良もあってなかなか書く気になれない今日この頃です。


でも、またネグロの産卵をやりたいなと思っているし、復習がてら近いうちにやろうかな。


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画像はフタホシの子供です。
まだピンヘッドですが、ゴキブリのチビに見えたり・・・^^;


昆虫食の魚のために始めたことですが、
小学生時代のように、結構楽しんでいる自分がいます(笑)

子供の方はどんどん餌がなくなっていくのを見ると楽しくてしょうがないです。

さらには行きつけのお店からデュビアの成虫を買ってきてしまい、

終いには何故か小型ゲッコーを飼いたいな~と思ってしまう私なのでした!!
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by elco-pecador | 2011-11-25 04:11 | 雑記 | Comments(0)




前身のブログ:elco's AQUA LIFE はパスワードを忘れ、それを取り出す質問キーワードも全て完全失念してしまい、追い打ちを掛けるように飼育魚の大量☆があって一切更新する気がなくなってしまいました。
問い合わせる気力もなくなっていました。
ハナビの繁殖の記事を検索して辿り着く方も多かったので、そのまま消さずにいるのもいいかなと思って放置してました^^;


1年4ヶ月ぶりになってしまったんですね~。

前のブログを楽しみにして頂いた方々。申し訳ありませんでしたm(_ _)m


暑さが和らいできた頃から、また飼育熱も上がってきて(ちゃんと続けてはいましたよ♪)小型魚をちょこちょこ増やし始めましたので、その繁殖日記的にやっていけたらなと思っています。


初めての方々、どうぞ宜しくです。
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by elco-pecador | 2011-10-23 20:38 | 雑記 | Comments(0)