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無印さかな

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ふと水槽を覗くと、見慣れない幹之がいる。

「なんだコレ?」と思いながらよく見ると

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これは、いわゆる体内光ってやつかな?

初めて見るから正しいか撮影して確認してみた。

検索して出てくる映像と一緒なので、体内光なんだろう。

遺伝的に両親共、祖父母とも何も出て無いところからだからビックリ&ハッピーな気分になるね^^

まぁ先祖還りのような、どこかに遺伝子が残ってたのかな。


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中央寄せ(フラッシュ有り)


真横からでも光って見えるかと思いきや、
横からは残念な感じなんやね。






さてさて、いつぞやアップした
メダカの産卵床の作り方。

画像ではわかりにくいようなので、今さらながら動画を作ってみようかなと。

参考になればいいけれども・・・

らららコッペパン♪





elco流 めだかの産卵床作り。


elco流 産卵床のつくり方 なんでS字フック?


elco流 産卵床のつくり方 なんでS字フック? Part.2

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by elco-pecador | 2014-07-17 00:48 | 道具・アクア用品関連 | Comments(2)



適当なこと書くけど、

ツノガエルの飼育は半分以上がウールオンリー
3割近くがソイルや水ゴケのような腐植系
という印象。


まぁ先入観なんだけどさw


自分は前にも書いたように、ウールの上に人工芝が基本。

色味と洗浄の便利さから、自分がもし人に飼育法を聞かれたらお勧めする(でも最初にお勧めするのはウールオンリーかもw)んだけど

ひとつだけ注意!

人工芝は選ぼう!

100均にあるような、超カタいやつは論外。
どうせなら高いやつを買うこと。

安いやつを選ぶとこうなる
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分かるかな?
安いやつ(画像のはホームセンターの柔らかい芝質の一番安いもの)は数回の洗浄には耐えるけれど、端からボロボロになっていくのだ。

水コケ使うと誤飲が嫌だから人工芝やウールにするっていう人は注意するように。。。
想像以上にボロボロ浮いてきて本末転倒になるからね^^;

画像のは底の黒い部分もビニール(ポリ?)テープ状のを編みこんでいる感じ。

多少余分に出せば
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こんな感じで、黒部分もラバーチックな感じの丈夫なものになって、非常に分厚い。
安物みたくボロボロ落ちてこない(最初、切れ目付近は抜けるので使用前に払うなり洗うなりして除去しておくこと。)ので、まず最初はケチらずいい人工芝を選ぶこと。

芝も柔らか過ぎず、でもクッションが効いてて良好。

ウールの場合は柔らかいものではなく、ゴワゴワした成型されたものを使うのがベター。

以上、こんな感じかな。

なんか最近カエルねたばっかりだw





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by elco-pecador | 2014-04-02 00:18 | ツノガエル | Comments(0)

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メダカを沢山飼育する場合

やはり欲しいのはビニールハウス。

冬、容器だけで放置すると生き残る者もいれば落ちてしまうものもかなりな数が出てきてしまう。


それを防止するにはやはりハウスがあった方がいい訳で・・・



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ということで、今更ながら作った簡易ハウス。

これだと土地が無くても作れるし、組み立てるのもバラすのも手間があまりかからない。


このセットはまぁ1200円ぐらいあれば出来るかなと。

トロ舟40Lサイズを縦置きで3つプラスアルファ。

実はスペースが若干狭い場所に作り、
なおかつ下が土ではなく砂礫の場所でトンネルの柱が刺さってくれず、
止む終えず150cm程度のトンネルとなっている。

ちゃんとした場所であれば同じモノで2m以上のハウストンネルを作れるはず。


作り方は簡単なので、興味のある方はコメントから聞いていただければ。

メダカハウスは欲しいけど庭のスペースが・・・という方はお試しあれ。

余ったスペースでついでに園芸ハウスで使えるし(笑)
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by elco-pecador | 2014-03-08 23:22 | めだか | Comments(2)


生き物飼育において、餌の確保は絶対条件。

長く維持するためにも、出来るだけ餌の費用も抑えたいところ。

人工飼料だったら相当コストは下がるけれど
生餌を好む生物については出来れば生きたままがいいが、やはりコストが何倍、何十倍と高くなる。

その中間に位置するのが冷凍餌。

でも店に置いてある冷凍餌は種類も限られて、価格も結構する。
行き付けの店で会話して、情報交換しながら冷凍餌を買うならあの価格は全く気にならないが
学生だったり、多数飼いの人は少しでも安いほうがいい。

とするならやはり自分で作るしかないでしょう!


作るなんて偉そうなことを書いても、冷凍するだけ。

ただ工夫次第で保存期間を長く出来るので、いろんな方法を試す価値はあると思う。


今回はその保存方法のひとつを紹介。


100円均一へ行って用意するのはコチラ

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おっと!上は関係ない^^;  ←ソイル馴らし用にチョコレート用のステンレススケッパー


下の製氷皿
が今回必要な道具。

色んなサイズ、形のものが売られているけれど、
生餌は大体細長いものが多いので、このスティック状の皿がベストと思われる。

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手に入る魚は時期によって変わってくる。

自分の場合は
小アジ(時期に限らずサイズが大幅に変わるので、注意)
キビナゴ
イカナゴ(コウナゴ、小女子等名称多数)


が中心。

たまに
カタクチイワシ
ホタルイカ
テナガダコ

等色々面白そうなものがあったら買ってくる。

ワカサギもいいけど、大体冷凍されているものはサイズが大きめなのと
程よいサイズは国内産で結構値が張るのでオススメしない。
あと浮く。(ポリプテルス飼育の際はそれが非常にネックになり残しが多かった。)

塩分云々書かれているサイトやブログもあるけれど、
大体淡水の水辺にいる生物は問題なし。
排出されるので・・・ 塩を魚に塗りたくって食べさせるようなことをしなければ問題ないでしょうwww

テナガダコなど大き目のものは製氷皿には入れられないので
チャック付透明袋 の使用でOK。
原理さえ守れば器はなんでもOKってことなんだけど(笑)



さてさて、冷凍方法に話を戻して

今回買ってきたのはイカナゴ
生のイカナゴが出回るのはこの時期なので、欲しい人はスーパーへレッツゴー!
1皿150円と安かったし、そろそろカエル君の魚餌がなくなってきたのでいいタイミングだった。

皿に詰め詰め・・・

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けっこうギリギリまで詰めたけど、これがあと2皿、合計3皿分完成!

1ブロック1回(もしくは1匹)の食事量に調整すると今後もやりやすいよ。
多すぎる場合は自分で食べて調整出来るので、自家冷凍は楽しみもあるw


入れ終わったら水を注入。
(海の魚だからといって海水である必要はなく、水道水で十分)

反射面を見てもらえば分かるけど、ここで余計な脂分も出てヘルシー(な気分になるだけw)

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青魚ほど出易いので、冷凍前も冷凍後も指先ベタベタは覚悟してね。


冷凍終了。

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終わったらブロックごとに割る。

見てのとおり、少し入れすぎているけど十分。

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なぜこの方法をとるかというと、
魚の冷凍焼け(酸化・変性)を防ぐため。
水(氷)で空気との壁を作ることで、酸化を防ぐため。

これをやるかやらないかで大きく違うので、
今まで生のままで冷凍していたという人はお試しあれ。

生魚なのに、解答したら表面の肉の色が白くなっていたという経験がある人、それが冷凍焼け。
そのままやっても問題はないと思いがちだけど、味も風味も落ちるので飼育生体食い気が落ちるし酸化したものなので毎日のように与えると、体に不具合を起こすことがある。

これをこのひと手間で予防できるのだったらやった方がいいよね。

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ということで、ジップロック系の厚めの袋に入れて
あとは冷凍室に入れておくだけ。

出来ればあまり開閉しない冷凍庫を使いたいけど、無理な場合は2、3ヵ月のうちに使い切るようにした方がいいでしょう。

業務用の冷凍庫があるという羨ましい方の場合は、何ヶ月でもイケる。



さて、やり方分かったかな?



ということで、解凍してみよう!!

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水の量も少ないので、キッチンのお湯ぐらいの流水で数秒で融ける。

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内臓が飛び出ているのは魚の性質上売られている時からなので、無視してねw


細長いので、大量に食べてくれる。

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最近の至福の瞬間やな♪


下のライムグリーンは相変わらず食べない状況で、餌金を与えたが、3回パクっとしようとするも口がかなり小さく餌を獲らえられず。見向きもしなくなった。やばい。。。

ベルツノはめちゃくちゃな食欲なのに、こっちはどうしたもんやろね。






書き忘れていたけど、
魚選びの注意点としては、魚の特徴や栄養分はある程度把握しておいた方が良い。

例えばアジの場合はゼイゴ
を事前に取り除いたほうがいいし、魚によっては棘条があったり、栄養の偏りがあったりするので、対策は出来る様に。

栄養としてはローテーションすれば全く問題ないので、出来れば多種類の小魚をストックしましょう。
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by elco-pecador | 2014-02-19 21:00 | 道具・アクア用品関連 | Comments(0)



今使ってるコンデジももう古いし、バッテリーもすぐに切れるようになった。
純正品のバッテリークソ高いし、それなら画質もいい、レンズも替えられるデジタル一眼にしよう!
という結論に。。。

嵌ってもっといいのが欲しくなったらクソ高いやつ買うだろうから、エントリークラスでいいと思う。

ただ調べれば調べるほどワカランw

Nikon D5200 か D3200

かな~。
使ってみなきゃ分からんとこもあるしな~。


まぁそんなことはいいとして


メダカ飼育でelcoが使っているもの第3弾?(産卵床合わせれば4弾のようなw


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カキ殻


大したものじゃないけど、水質で気を使っているといえばこれと水換えぐらいなので。。。

行きつけのお店から買ってきて、
速攻袋ごとブロックやハンマーを使って割り続けるw


大体このぐらいの大きさを目安に崩すのが自分流。
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でも人間のやることだから


こんなのが残ってたり
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やりすぎてたり
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これらをお茶パックに移して、それを水槽に沈める。

色々あるので、程よい大きさを基準に
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粗いものは多く、細かいものは少なくで調整。
(表面積を考えて、溶けるであろう量には気を使いながら)

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あとは産卵床と同じく引っ掛けるだけ!!
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効果のほどはどうなんだろう?
ラメとか幹之の光とかいい具合なような気もしないでもない(遺伝的な要因もあるだろうし分からない)

という幸せな水質調整アクセサリ♪





あと、何使ってるかな~?
続けてやるぜwww
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by elco-pecador | 2013-09-13 00:30 | めだか | Comments(0)

このブログの検索ワードNo.1、閲覧No.1の記事 の続編でも書くか。



なぜS字フックなのか?

実は理由がもうひとつ。

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S字にこういうものを噛ませるため。

通常、メダカ育成の容器には
雨が当たらない場所を選ぶか、雨が当たる場所にしか置けない場合は容器に穴を空けて
メダカ(特に稚魚)が流されないようにする作業をするものだと聞いたような聞いてないような・・・。

容器に穴を空けるのがめんどくさい開けたくない私はS字フックを利用する。
まぁ穴が小さかったりしたら穴になにかが詰まってダダ漏れになる可能性もある訳だし。



S字フックに画像のように余っているフィルター用の綿とかとりあえず代用になるものでもいいのでそれを挟むと、

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一定の水高を超えると、サイフォンの原理で水が外へ。

これからの台風の時期には、手軽で、難しくない方法。

ただし綿をS字が軽く固定されるぐらいの厚さにしないと、風の強い日とか飛んでいくので注意。
内側に産卵床を掛けておいても、元々重量のないものだし、浮力もあって軽くて固定にはならず
最初の厚さ(排出開始の高さもね)調節だけしっかりしておいた方が良いでしょう。
あとは放置。
つい先日の大雨でもこのラインを超すことは無かったとさ。
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by elco-pecador | 2013-09-03 01:36 | めだか | Comments(0)


実際に使用してみたところ、
まぁ上々といった感じでしょうかね。

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画像では少なく見えますが、1本1本開いてみると内側に結構ありました。開いて撮影しても上手く卵が写らないので、これですいません。

感触としては「もずく」のヌメりを少なくしたような仕上がりとなりましたが、
メダカの産卵にはもう気持ち硬い方がいいような気もします。ただ人間側の触り心地はこれがNo.1(笑)



そういえば、今メダカいろんな種類を飼育してますが
種類は把握出来ても数は把握できていません^^;


幹之
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同じく幹之
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幹之ダルマ
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まだまだ1~3ヶ月の個体たちで光沢が乗り始めたばかりですが、
他に同じような数の箱が2箱。倍以上入っている箱が2箱。
これだけいれば親候補になる個体は結構残せるでしょう♪


そして
小川ブラック
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黒容器育成のため写らないので、これだけ別容器で撮影。
黒いでしょ?

楊貴妃
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ズバ抜けて発色が濃いのが1匹います。
まだ2cm程度ですから、かなり期待してます。


知らないうちに容器と種類が増えてしまいました^^;
アクアリストの性ですね。



ということで、
今回は飼育種の羅列でした(笑)
紹介してない種類や、今掛け合わせ中のもあるのですが、気が向いたらアップしようと思います。
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by elco-pecador | 2013-07-16 22:01 | 道具・アクア用品関連 | Comments(0)


なんでS字フックかっていうと

産卵床も固定式と浮遊式とあるのですが、やはり好きなのが固定式。
固定にはフックがベストかなと思ってるので、S字フックをついでに買ってきたんです。

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固定式も吸盤タイプとフックタイプを使っています。
吸盤タイプはガラス水槽など
S字は幅さえあれば引っ掛けられるので万能なのかなと思ってます。

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フックだと産卵床を取り替える際に
手が汚れないってのもあります。




さて、どうでもいいことは放って置いて
作り方いきましょか?w

とりあえず毛糸を指に適当な長さでグルグル巻いてください。

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円を描いたままです。


さて、その指を通してたところにビニタイ(もしくは結束バンド)を通して捻る。

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さらに先っちょをグリグリして捻る。

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綺麗にここの輪っかを作りたい人は 輪を先に作って毛糸に通して捻る(わかるかな?w)といいです。
自分は好きなときにほどいて吸盤に取り付けるなりできる様に敢えて先の方に捻る部分を持ってきてます。


作った輪っかをS字に掛けて使用します。

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この方法で100均一の毛糸1束で4~5個作れます。

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毛糸によっては水中に色が溶け出すものもあるので

流木のアク抜きのようにしばらく水に漬けておくといいかと思います。






大した作り方じゃありませんでしたねw

参考になりましたでしょうか?ww
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by elco-pecador | 2013-07-07 15:00 | 道具・アクア用品関連 | Comments(2)


さてさて、私のメダカ用産卵床を紹介します。


用意するのは

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アクリル毛糸、ビニタイ(or結束バンド)、S字フック

今回はこの毛糸を試しに作ってみます。

一般的に使われそうなのが

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こういうノーマルな毛糸ですが
ひっかかる場所が少ないので、自分は↓の質の毛糸を使います。

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んで、今回は中間ぐらいのこういう毛糸

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この毛糸はどんな結果になるんでしょう。







今色々やってて産卵水槽は複数いる場所がほとんどなく、
あんまり卵がついてないけど、こんな感じ

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色は卵が見えやすい黒、茶色系のモノがオススメ。



そういえばメス個体によって、産卵床の根元ばかりに生んだり中間だったり先だったりと
性格というか性質が違うのが面白いな~と思います


ちなみにこれは琥珀透明鱗錦
の卵です。
このメスは根元にしか卵がない(笑)





ってことで、作り方は 明日更新予定の続きの記事をご覧ください♪
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by elco-pecador | 2013-07-07 00:20 | 道具・アクア用品関連 | Comments(0)



自分は18ℓのポリタンクで水替えをするので

1プッシュ(1mℓ)の中和剤で 20ℓ分を中和したいクチです。

市販の某有名中和剤は水道水10ℓに対し2mℓの中和剤が必要としているので

自分用には4倍の濃度を作る必要があるわけです。

某中和剤レベルのものを作るためには
2~2.5g/0.5ℓ
の量が必要です。
その4倍なので
8~10g/0.5ℓ

・季節によっても塩素が溶けている濃度が変わってくること
・私自身ががいい加減に水を混ぜること
・最後までプッシュしないことが多々ある(笑)これが実は一番重大!
・残留程度のチオ硫酸ナトリウムは全く害がない

など色んな自分の条件を加味しての

さらに約3倍 30g/0.5ℓ の中和剤を作ってます。


みごとな大雑把理論ですw

するとあら?不思議!!

この市販品2つをただ混ぜれば済むんです♪

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理論もなにも計算する気がないでしょという・・・
そのくせにまるで計算しているふりしたこの流れ^^;

まぁめんどくさがりなんで
これでいいんです。


じぶんみたいに大雑把に行きたい人はこれでいいんじゃないかな。
ってか市販品は安全なレベルより多めに中和剤が入ってるものなんで、理論値より薄めでもいいような気もしますが
そこは自己責任になりますのでこれ以上言いません。

自分がいつもやってる濃度も精製水を2本にして1ℓに対してのハイポ30gでいいような気がしていますけどね・・・

まぁでも外飼育の金魚水槽を替えるときも使いますし
その時は水道水直接流し込みながらプッシュっていうやり方なんでこれぐらい濃いほうが安心だったりするんです。


何が書きたかったかというと、許容範囲であれば大雑把にやってしまうのが私のスタイルということです^^;
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by elco-pecador | 2012-11-08 21:30 | 道具・アクア用品関連 | Comments(2)